今日は、民法の平成10年第1問の答案を書いていたのですが、いろいろと混乱してきて、かなりの時間を取られてしまいました。
でも、その分新しい発見があったし、賃貸借がらみの理解も深まりました。過去問は何回やってもいいといわれていますが、ほんとにそれを実感しました。
ほんとに民法はややこしい。最終合格した友達が言うには、要件・効果に淡々とあてはめていくだけだから、ストレート勝負しかできないから、おもしろくない。
他の科目はこそくな手段がいろいろとあるらしいのです。
今、呉先生のペースメーカーで過去問の検討をしているのですが、参考答案としてレジュメに載っている、合格者が書いた答案はいろいろな所に、合格者らしい、いやらしい書き方がなされています。
呉先生も、そういう書き方をよく指摘しています。
ここらへんは、合格者らしい書き方ですねー。」とか、「ここは、いやらしく知識をアピールしていますね。」とか。やっぱりそういうのは大事なんでしょう。
これからは、もっともっと貪欲に自分に実力があることをアピールしていこうと思いました。
明日は、憲法と民法の過去問を最低でも、5問はやる予定。
ネットショップの方も、少しずつ成長させていきたいので、いいサイトから、いい所を全てパクルために、寝る前に毎日ちょっとづつ、ネットサーフィンをすることにしました。
とりあえず、当面の目標は、売り上げ月100万かな。





