今日、めちゃくちゃうれしいメールがきました。
メールのタイトルは、「Yahoo!カテゴリサイト掲載のご連絡」。
自分が運営しているあるサイトが、ヤフカテに登録されました。
会社で運営しているサイトじゃなくて、個人で運営しているサイトでビジネスエクスプレスなしで。
かなりうれしいです。
ヤフカテに登録されたのは初めてなので、めちゃくちゃうれしいです。
ビジネスエクスプレスで5万円を無駄にしたこともありますし、何度となく落とされたにもかかわらず、あきらめずに粘り続けた甲斐がありました。
しかも、自分が想定したとおりの結果が出たということがうれしいです。
運良く結果が出たというのであれば、次につながらないけど、きっちりとした戦略を立てた上で、結果を出すことができたので、次につながります。
そのパターンを拡大展開していけばいいわけですからね。
ゼロとイチの差は果てしなく大きいです。
1と1万より大きい。
ゼロをイチにすることによって、結果を出すための感覚をつかむことができます。
その感覚と自分が立てた戦略に則って量産していこうと思います。
ヤフカテ登録の重要性は低下しているという話もありますが、そんなあやふやな情報ではなくて、ヤフカテ登録の効果を正確に知ることができるのが大きいです(^0^)
よくわからんけど、それほど劇的な効果があるとは思えませんけどねー。
ヤフカテに登録されたからといって、直接リンクされるわけじゃないですし、単に優良なサイトからリンクをもらうだけなら、リンクを買えばいいだけですし。
海外のサイトを探せば、高ページランクのサイトから日本のサイトと比べてかなり安くリンクを買うことができます。
「Link Buying」とか「Sell Links」というキーワードで探せば、いくらでも見つかります。
サイトの製作って、いいのが作れると不動産投資よりもよっぽどいいです(^0^)
固定資産税もかからないですしね。
ただ、この状況はあまりにも、不均衡なので、前の記事(インターネット上の資産に課税を検討!)でも書いたように、近い将来Webサイトが課税対象になる気がします。
ただ、日本は、ITに関する法整備がかなり遅れているので、Webサイトへの投資は現段階では、かなりおいしい状況だと思います。
例えば、不動産登記のオンライン申請利用率が未だに1%すら達成できていないような状況です。
古い伝統的な産業にIT技術を融合させるとおもしろいことになりそう・・・。





